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正義jpのホームページ
徳田衛一『京都中央信用金庫ろう城』の情報を上の 徳田事件ボタンをクリックして是非読んでください
2004年11月9日
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本日、京都検察庁に京都中央信用金庫内部の
経理処理の真相究明などについての
徹底した捜査と合わせて
関係者の厳重なる処罰を求めるため、
告訴告発をしました
●名誉毀損罪(刑法230条1項)●虚偽告訴罪(刑法172条)●偽証罪(刑法169条)
被告訴告発人:京都中央信用金庫 会長・道端進 京都中央信用金庫元職員・西田豊
告訴人:徳田衛一
メッセージ『人々は今、何故、真実を見ることを恐れるのか?!』
告発人:大崎ちか子・吉田志津恵・北野葉子・森田知世
(潟_イワ元社員)
※告訴告発状の詳しい内容はお問い合わせ下さい。
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公判のお知らせ
第3回控訴審【最終弁論】
日時: 2004年11月25日(木) 11:30〜
場所: 大阪高等裁判所(大阪市北区西天満2−1−10) 地下鉄御堂筋線淀屋橋駅より徒歩7分 京阪本線淀屋橋駅より徒歩7分
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是非、皆さん傍聴に来てください!!
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2002年12月26日に発生した
『徳田衛一・京都中央信用金庫ろう城』 に関して、
私たち元ダイワスタッフは次のように考えます。
事件当日の徳田の行動−拳銃を所持して人質を取って立て籠もった行為に関しては私たちは決して、支持をしません。
人質となられた方々及びそのご家族関係者の方々の心情を思えば、決して許されない行為であると考えます。 しかし、私たちは徳田が何故このような行動を起こさなければならなかったのかについて、その背景を知る立場にあります。 私たちは、京都中央信用金庫との問題について、この10数年間、一緒に闘って来ました。 徳田は、京都中央信用金庫の道端理事長(現会長)及び当時のダイワ事件に関わった中信の担当 者の方々にずっと対話を求めてきました。私たちは、中信の方々がこのダイワ事件において誠実に対応して下さっていれば、このような事態にならなかったと、今でも考えます。 私たちは、より多くの方々にダイワ事件の真相を知っていただき、この徳田の事件が投げ掛ける問題の深層部分の解明を、是非、みなさまにお願いしたい。 徳田の今後の裁判に是非、関心を持って見守っていただきたいと思います。 そして私たちは、今でも中信の方々との対話を求めています。
是非、ご協力をお願いいたします。
2003年1月1日
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〔徳田衛一・福井県永平寺裏の滝の前にて〕
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■活動支援と資金カンパのお願い■
kokこのたびの事件の際に徳田が残しました『行動釈明書』と『メッセージビデオ』を公開致します。
徳田の行動は個人の利益を追求することではなく、中信に恨みを晴らすためでもありません。
「この社会には決して銀行の不正に対して『泣き寝入り』をしない市民がいることを知らせたい。」
「不正を告発する任にある警察・検察の怠慢を告発したい。」
「そしてこの社会にはまだ多くの『泣き寝入り』を強いられている人たちがいる・・・。」
徳田の釈明をより多くの方々に知っていただき、徳田事件のこの後の裁判の過程に於きまして、
『ダイワ事件』の真相解明とこの国の司法システムに対する庶民の告発がどう処理されるのかについて
是非、多くの方々が関心を寄せて下さることを願っております。
私たちの活動にご支援をお願いいたします。
『ご住所・お名前・年齢・職業・TEL・FAX・E-mail』を上記の連絡先へ、お知らせください。
カンパして下さった方に、随時、徳田の書き残した物やビデオ等をお送りさせていただきたいと思います。
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●入金先 郵便口座 記号 14400 番号 38124281
正義jp 代表者 北野葉子
銀行口座 東京三菱銀行 京都支店
普通2564421
正義JP 代表者 北野葉子
●連絡先 E-mail
support@seigi.jp
FAX 075-213-2291
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◆徳田衛一の行動釈明及び手紙◆
『行動釈明書 1』
私のビデオ、この文書を御覧になる方々〜〜、
この国、この社会を構成する国民、市民のみなさま個々へ〜〜、
私は、私の蛮行に対する釈明を、予め市井の普通の人々である、みなさま宛て
個々に送ります。
『行動釈明書 2』
ジャーナリスト、評論家、メディヤ関係者の方々に〜。
※以上2点は新聞社、テレビ局各マスコミに手渡したものの全文です。徳田の心情が込められて
いますが、決してマスコミ報道では徳田の真意が伝わっているとは思われません。
逮捕後初の『声明文』
(ホームページ上で公開しています)
2003年1月6日付、現在の本人の心境と主張――。
◆徳田衛一の行動釈明ビデオ◆
『行動釈明〜国民・市民のみなさまへ〜』
私のビデオ、この文書を御覧になる方々〜〜、
この国、この社会を構成する国民、市民のみなさま個々へ〜〜、
私は、私の蛮行に対する釈明を、予め市井の普通の人々である、みなさま
宛て個々に送ります。
『総理大臣へ』
小泉総理―、あなたは国民、市民を何処へ導こうとなされているのですか?
不況の嵐の中、自殺者は毎年3万数千人を越え、社会不安を抱え、人々は
どう生きるべきかを模索しています。
※この他、大蔵大臣(現財務大臣)宛て等、多数の主義主張や勉強会のテープありますのが、
何分、膨大な量なので編集カットなどをして、随時 ご紹介したいと思っています。
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何卒、ご協力の程、よろしくお願い致します。
正義jp−社会正義の実現を目指す会
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